映画「島田洋七の佐賀のがばいばあちゃん」の主題歌を歌ってます。 看護師・フードアナリストの歌手、朝倉美沙です。 夢に向かって頑張ります(^-^)


by misa-asakura

洋七さんプロデュース『島田洋七の辛子めんたいこ』美味しかったです(^-^)

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 西中洲の水炊き屋「島田洋七の鍋のちカレー」で発売中の島田洋七の辛子めんたいこです001.gif

 洋七さんは明太子もプロデュースされてるんですよ☆

 明太子のチラシの洋七さんの文を読んでジーンときました。時間ある方読んで下さいね↓↓

 『昭和33年夏、小学2年生の時、広島から佐賀のおばあちゃんの所にあずけられた。おばあちゃんの家にはかまどがあって、川から流れて来る木を干して、ご飯を炊いていた。

 ある日、近所のお医者さんからいただいた辛子めんたいこを、出来立てのまっ白いご飯の上にのせて食べた。「こんなうまいもんが世の中にあるのかな」と笑いながら食べた。

 今から数年前、博多料理店の店主、中尾賢次郎氏と出会った。辛子めんたいこの話で盛り上がった。

 それ以来二人で研究に研究を重ね出来上がったのが、この辛子めんたいこです。純国産品をさがし求めて、たどり着いた作品です。
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 まずまっ白い炊きたてのご飯にのっけて食べてみて下さい。笑いがこぼれます。人生おいしくてあたりまえ。漫才師、島田洋七』

 鍋のちカレーで、このチラシを見つけて、この文を読んだ時、洋七さんの明太子に対する思いが伝わってきました。
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 数年前に出会った博多料理店の店主、中尾賢次郎氏というのが、鍋のちカレーの店主もして下さってる方です。洋七さんは出会いを大切にされてますね。

 早速、炊きたてのご飯にのせて食べてみました(*^_^*)
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 北海道産、無着色、あっさりした上品な味わい…、本当にその通りでした。美味しかったです。

 もし食べてみたいと思って下さる方は、FAX注文も受け付けてるそうですので、注文してみて下さいね。

 FAX 092―405―3546
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 詳しくは、島田洋七オフィシャルサイトを見て下さい。
島田洋七オフィシャルサイト

 美味しいめんたいこに出会えて良かったです072.gif

 福岡出身、明太子好きの朝倉美沙より001.gif
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by misa-asakura | 2009-03-22 23:24